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千葉市

千葉市の人口が987,843人?うちの町とケタが違ってて草🌱😂

南房総の海風を感じながら、ふと思ったんです。


「千葉市って、今どれくらい人がいるんだろう?」って。
普段は山と畑とイオンしか見てないもんで(イオンもありがたいけど)、たまには県庁所在地のことも気にしてみようかなと。


で、調べましたよ📱


2025年12月現在、千葉市の人口は……


なんと


987,843人!!!
(きゅうじゅうはちななせんはっぴゃくよんじゅうさんにん)


いや〜、もうちょっとでミリオン突破じゃないですか🎯
すごい。東京に片足突っ込んでる感がある(笑)


昔はどうだったんだろ?


気になってさらに深掘り🔍


平成27年(2015年)の千葉市の人口は、
972,020人


てことは、
この10年で15,823人増えたんですね〜📈


地方がどこも人口減ってる中で、千葉市さんはちゃっかり増えてる。
あっぱれです👏


増えてる理由、勝手に考察してみた🧠


これはもう勝手な妄想でしかないですが…


🛤️ アクセスが良すぎる
→ 千葉駅から東京駅まで快速で40分ちょい。
通勤もできるし、ちょっとした都会気分も味わえる。
それでいて都内より家賃安い。そりゃ住むよね。


🏢 商業施設が充実してる
→ ペリエ、そごう、アリオ、そして海浜幕張のアウトレット。
買い物天国ですよ。こちとら、農産物直売所しかないのに…(泣)


🌳 意外と自然も多い
→ 千葉公園とか、昭和の森とか、ちゃんと癒しもある。
都会のくせに緑に囲まれたいとか、贅沢か。


📚 大学や学校も多い
→ 若い世代が多いから、街の雰囲気も明るくなりますよね〜。


南房総市民としての感想😂


えー、こちら南房総市。
2025年の人口は……たぶん3万人いくかいかないかくらい?(正確にはもうちょい下)


山しかない!
鹿が出る!
東京遠い!(高速バスで2時間半)
なのに高速代高い!🚐💸


それでも、空気はうまい。
星はキレイ。
海もある。
あと、スーパーで会う人みんな知り合い(笑)


でもさぁ、
人口9万人増えましたーって言われると、
「南房総市、あと3つ作れるじゃん」って思っちゃうんだよね💀


とはいえ、千葉市は憧れる✨


買い物もできて
カフェもいっぱいあって
美術館も映画館もあるし
病院だってでっかいのがある!


その点、南房総は……
・マックがない🍔
・スタバもない☕(ドトールもない)
・本屋?ない!(絶滅)
・映画館?それは夢か幻か…


でも、そんな南房総から見た千葉市って、
「うらやましいけど、住んだら疲れそう」っていう不思議な存在。


でもやっぱり千葉は千葉🏖️🍜


千葉市の人口が増えてるってことは、
やっぱり千葉県全体としてのポテンシャルはあるってことですよね。


問題は南の果てがどれだけ恩恵を受けられるかって話(笑)


南房総市も、地味に移住者増えてたりするんですよ。
テレワークとか、スローライフ志向の人に人気。
ただし、**車は必須。虫も多い。信号少ない。**😂


最後にちょっと調べてみた📘


千葉市と近い人口の都市って、他にどこがあるのか?
気になって、また調べました。


そしたら…


📍堺市(大阪):821,905人
📍新潟市:781,040人
📍浜松市:787,812人
📍熊本市:741,145人


千葉市、普通に政令指定都市のエリートグループじゃん。
なんかもう、親戚のエリート感あるわ(笑)


まとめ(という名の独り言)


千葉市の人口が100万人に届きそうって話から、
なぜか南房総の限界ローカル感を痛感し、
最後には全国の都市人口を眺めてしまうこの流れ。


人間って、興味の赴くままに生きる生き物ですね。


次は……千葉市の人口密度でも調べてみようかな?🤔

 

千葉市の人口

 

 

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千葉市   2025/12/20   南暴走人

【2026年は行ってみたい!】千葉県警の年頭視閲@幕張メッセ🚓✨パトカー&白バイ好きにはたまらない一日!

千葉県警例冊本部の写真.jpg

(写真は、千葉県警本部の写真)


こんにちは!😊
毎年お正月が終わって、少し落ち着いたころになると「何かお出かけしたいなぁ」と思う人も多いのではないでしょうか。
そんなあなたにぴったりなのが、千葉県警の「年頭視閲(ねんとうしえつ)」です。


「ねんとうしえつ」って、ちょっと聞き慣れない言葉ですよね。
これは、千葉県警の警察官たちが年の初めに行う、いわば“新年の始まりを宣言する式典”のようなものなんです。
警察官たちが整列し、パトカーや白バイがずらりと並び、厳かでありながらも迫力満点。
見ているだけで「新しい年が始まった!」と感じられる特別な行事なんです。


2026年(令和8年)の開催は、1月13日(火)午前10時10分から(開場9時45分)。
会場はおなじみの幕張メッセ・イベントホールです。入場は無料で、誰でも見学OK!
「警察の式典なんて関係ないかも?」と思っている人こそ、一度行ってみてほしいイベントなんです。


🚓 規律と誇りの行進に感動!ピシッとそろった姿に鳥肌


会場に入ると、まず目に飛び込んでくるのは、きれいに整列した警察官たち。
制服のラインもブーツのツヤも完璧で、全員が同じ方向を見つめて立っている姿はまさに“圧巻”です。
号令がかかると一斉に敬礼。その音と動きがピタッと揃っていて、思わず息をのんでしまいます。


この式典では、千葉県警本部長が部隊を視閲し、警察官たちはその前を堂々と行進します。
一糸乱れぬ動きに、観客席から自然と拍手が起こる瞬間も。
警察という組織の「規律」と「誇り」が目に見える形で伝わってくるんです。


そして何より、パトカーや白バイ、特殊車両がずらりと登場する場面は本当に見ごたえがあります。
ライトを点灯させながら、ホールの中を整然と進む姿はまさに壮観。
映画やドラマでは味わえない“本物の迫力”がそこにあります。


🏍️ 白バイ隊の美しい走行に魅了される!


中でも注目したいのが、毎年大人気の白バイ隊。
ピカピカに磨かれた白いボディがライトに照らされて輝き、スムーズに動き出す瞬間には、思わず「おおっ!」と声が出てしまいます。
数十台の白バイがまったく乱れずに走る姿は、まさに芸術的。
一台一台が正確な間隔を保ちながらカーブを描き、静かな緊張感の中で息を合わせて走るその姿は、プロフェッショナルの極みです。


白バイ隊は、交通機動隊のエース中のエース。
スピードも判断力も一流の彼らが、こうして整然と走る姿を見ると、改めて「かっこいいなぁ」と感じます。
ファインダー越しに撮ると、どの瞬間も絵になる。カメラ好きにもたまらないシーンが連続です📸


👮‍♀️ 式典の後は「ふれあい広場」へ!パトカーに乗って記念撮影♪


式典の後は、お待ちかねの「ふれあい広場」が開催されます。
場所は幕張メッセの正面広場。
ここでは、なんと本物のパトカーや白バイに乗車体験ができるんです!


運転席に座ってハンドルを握ったり、白バイにまたがって写真を撮ったりできるチャンスなんて、そうそうありません。
警察官の方も優しく案内してくれるので、小さいお子さんでも安心。
「このボタンを押すとどうなるの?」「この車はどんなときに使うの?」なんて質問にも、丁寧に答えてくれます。


もちろん写真撮影も自由!📷
お子さんが警察官と一緒に敬礼ポーズをとったり、パトカーの横で笑顔の一枚を撮ったり。
SNS映えもばっちりで、家族の思い出にも最高です。
特にパトカー好き・白バイ好きなら、間違いなくテンションが上がりますよ。


🚆 幕張メッセまでのアクセスもらくらく♪


幕張メッセはアクセスの良さも魅力のひとつです。


電車なら JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分。
さらに、総武線・京成線「幕張本郷駅」からは京成バスで15~20分ほど。
幕張メッセ中央行きに乗れば、バス停から徒歩わずか1分ほどで会場に着きます。


車で行く場合 は、東関東自動車道の「湾岸習志野IC」「湾岸千葉IC」「幕張IC」からが便利。
駐車場もあり、1日1,000円で利用できます。


そして、会場周辺にはイオンモール幕張新都心や三井アウトレットパーク幕張など、ショッピング施設も充実!
イベントのついでにランチをしたり、お買い物を楽しんだりするのもおすすめです。
お正月明けのリフレッシュにぴったりのお出かけスポットですよ。


🌈 年頭視閲は「かっこいい×学べる×楽しい」家族で行けるイベント!


年頭視閲の魅力は、ただ“見るだけ”ではなく、“感じる”ことができるところ。
整然と並ぶ警察官たちの姿に「秩序って美しいな」と感じたり、白バイ隊の動きに「努力の積み重ねってすごい」と思えたり。
ひとつの式典に、いろんな感情がぎゅっと詰まっています。


子どもたちにとっても、警察という職業を身近に感じられる貴重な機会です。
テレビやアニメでしか見たことのないパトカーや白バイを“本物”で体験できるので、興奮すること間違いなし!
「将来、警察官になりたい!」という夢が芽生えるかもしれません。


一方で、大人にとっても新年の良い刺激になります。
キリッとした姿勢で行進する警察官たちを見ていると、「私も気持ちを引き締めて一年を始めよう」と思えるんです。
年頭視閲は、見る人それぞれに“新しい年のエネルギー”をくれるイベントなんです。


🗓️ まとめ:2026年は、幕張で“かっこいい警察”に会いに行こう!


2026年1月13日(火)、幕張メッセで行われる「千葉県警察 年頭視閲」。
パトカーや白バイ、制服姿の警察官たちの行進を目の前で見られる貴重なチャンスです。
式典の後には体験イベントもあり、大人も子どもも楽しめる内容になっています。


「パトカーが好き」「白バイに乗ってみたい」「今年は何か新しいことをしてみたい」――
そんな人にこそ、ぜひ足を運んでほしいイベントです。


朝の空気が少し冷たい1月。
キラキラと光る白バイ、サイレンを響かせて進むパトカー、真剣な表情の警察官たち。
そのすべてが、2026年のはじまりをより特別なものにしてくれるはずです。


今年のスタートは、幕張メッセで“安全と勇気の行進”を見届けてみませんか?🚓✨
 

2026年の千葉県警年頭視閲式のイベント案内

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千葉市   2025/11/08   南暴走人