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2025年12月

千葉市の人口が987,843人?うちの町とケタが違ってて草🌱😂

南房総の海風を感じながら、ふと思ったんです。


「千葉市って、今どれくらい人がいるんだろう?」って。
普段は山と畑とイオンしか見てないもんで(イオンもありがたいけど)、たまには県庁所在地のことも気にしてみようかなと。


で、調べましたよ📱


2025年12月現在、千葉市の人口は……


なんと


987,843人!!!
(きゅうじゅうはちななせんはっぴゃくよんじゅうさんにん)


いや〜、もうちょっとでミリオン突破じゃないですか🎯
すごい。東京に片足突っ込んでる感がある(笑)


昔はどうだったんだろ?


気になってさらに深掘り🔍


平成27年(2015年)の千葉市の人口は、
972,020人


てことは、
この10年で15,823人増えたんですね〜📈


地方がどこも人口減ってる中で、千葉市さんはちゃっかり増えてる。
あっぱれです👏


増えてる理由、勝手に考察してみた🧠


これはもう勝手な妄想でしかないですが…


🛤️ アクセスが良すぎる
→ 千葉駅から東京駅まで快速で40分ちょい。
通勤もできるし、ちょっとした都会気分も味わえる。
それでいて都内より家賃安い。そりゃ住むよね。


🏢 商業施設が充実してる
→ ペリエ、そごう、アリオ、そして海浜幕張のアウトレット。
買い物天国ですよ。こちとら、農産物直売所しかないのに…(泣)


🌳 意外と自然も多い
→ 千葉公園とか、昭和の森とか、ちゃんと癒しもある。
都会のくせに緑に囲まれたいとか、贅沢か。


📚 大学や学校も多い
→ 若い世代が多いから、街の雰囲気も明るくなりますよね〜。


南房総市民としての感想😂


えー、こちら南房総市。
2025年の人口は……たぶん3万人いくかいかないかくらい?(正確にはもうちょい下)


山しかない!
鹿が出る!
東京遠い!(高速バスで2時間半)
なのに高速代高い!🚐💸


それでも、空気はうまい。
星はキレイ。
海もある。
あと、スーパーで会う人みんな知り合い(笑)


でもさぁ、
人口9万人増えましたーって言われると、
「南房総市、あと3つ作れるじゃん」って思っちゃうんだよね💀


とはいえ、千葉市は憧れる✨


買い物もできて
カフェもいっぱいあって
美術館も映画館もあるし
病院だってでっかいのがある!


その点、南房総は……
・マックがない🍔
・スタバもない☕(ドトールもない)
・本屋?ない!(絶滅)
・映画館?それは夢か幻か…


でも、そんな南房総から見た千葉市って、
「うらやましいけど、住んだら疲れそう」っていう不思議な存在。


でもやっぱり千葉は千葉🏖️🍜


千葉市の人口が増えてるってことは、
やっぱり千葉県全体としてのポテンシャルはあるってことですよね。


問題は南の果てがどれだけ恩恵を受けられるかって話(笑)


南房総市も、地味に移住者増えてたりするんですよ。
テレワークとか、スローライフ志向の人に人気。
ただし、**車は必須。虫も多い。信号少ない。**😂


最後にちょっと調べてみた📘


千葉市と近い人口の都市って、他にどこがあるのか?
気になって、また調べました。


そしたら…


📍堺市(大阪):821,905人
📍新潟市:781,040人
📍浜松市:787,812人
📍熊本市:741,145人


千葉市、普通に政令指定都市のエリートグループじゃん。
なんかもう、親戚のエリート感あるわ(笑)


まとめ(という名の独り言)


千葉市の人口が100万人に届きそうって話から、
なぜか南房総の限界ローカル感を痛感し、
最後には全国の都市人口を眺めてしまうこの流れ。


人間って、興味の赴くままに生きる生き物ですね。


次は……千葉市の人口密度でも調べてみようかな?🤔

 

千葉市の人口

 

 

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千葉市   2025/12/20   南暴走人

132,127人って…我孫子市の人口に思わず二度見した件

さてさて、千葉県の端っこ、南房総市からこんにちは🌊🌴


日々、海と山に囲まれて
「スローライフここに極まれり」な生活を送っているわけですが、
最近ちょっと気になるニュースを目にしました。


それは……


我孫子市の現在の人口が、
なんと132,127人!!😲


2025年12月1日時点の数字だそうです📊


いや、正直ね。
「へぇ〜そうなんだ〜」で終わらせようかと思ったんです。


が、


ここでちょっと、心のどこかに引っかかったわけですよ🧠💭


なんかこう……数字が、刺さる。


そう、「うち(南房総市)と、全然違うな」っていうリアルなやつ😅


◆◇◆


ということで調べました!
勝手に比べました!
完全に自己満です😂


まず、我らが南房総市。
人口、2025年時点で約34,000人くらい(ざっくり)👵👴👨‍🌾👩‍🌾


……うん。
うんうん。


圧倒的に少ない!!(泣)😇


4倍近く差があるって、なかなかのパンチ力🥊
もはや同じ千葉県なのに、別の惑星かと思っちゃうレベル🌍


しかも、我孫子市って言ったら、成田でも柏でも松戸でもない、
やや地味目な印象(失礼🙏)だったんですが、
ちゃんと都会してるわけですね〜🚃✨


柏まで10分くらい、東京まで1時間以内。
常磐線沿い、便利すぎるじゃん!


そりゃ人口もそれなりにいるわけだ……
むしろ、よくぞ13万人「キープ」してるなって思います👏


◆◇◆


ちなみに、平成27年(2015年)の人口はというと…


132,873人。


え?
ほとんど減ってない!?😳


その差、746人。


10年で、たった746人の減少って……
え、我孫子市ってもしかして、
「ちょっとした奇跡の町」なんじゃ?🧙‍♂️✨


いま、全国的には人口減少が止まらないわけですよ。


もちろん千葉県内でも、成田とか船橋とかは人口が伸びてるって聞きますけど、
正直それ以外の市町村って、どこも苦戦してるはず。


にもかかわらず、我孫子市は減ってない。


うち?
うちは……うん、聞かないで?(笑)


南房総市なんて、平成の大合併で何とか「市」になったけど、
実態は「町の集合体」だし、
日々の人口はマジで減りっぱなしです⤵️


最近なんて、空き家と野生動物の方が多い気がしてきたし、
コンビニは減るわ、スーパーの営業時間は短くなるわ、
若者は見かけたら貴重種🐣✨


◆◇◆


だからね、我孫子市の人口を知って、
ちょっと嫉妬しちゃったんですよ😅


「ああ、同じ県内でもこんなに違うんだな」って。


都会すぎず、でも不便じゃない。
自然もちょっとあるし、
手賀沼とか散歩するにはちょうど良さそうだし。


しかも、治安も悪くないらしいじゃないですか🕊️


こちとら、
夜道は真っ暗。
人影どころかイノシシに遭遇するのがデフォ🐗💥


そもそも、最寄りのコンビニまで車で15分かかるんですよ?🚗💨


それに比べて、我孫子は…


スーパーも薬局もカフェもある。
電車もある。
病院も、学校も選べる。


う、羨ましい〜〜〜〜😂


◆◇◆


でもね、ちょっと考えてみたんです。


人口が多い=幸せ、とは限らない。


たしかに、我孫子市みたいにアクセスが良くて便利な街は魅力的。


でも、
南房総には南房総の良さがある!


海は青いし、
空は広いし、
人はあったかいし(いや、時々冷たいけど笑)☀️


騒音もないし、渋滞もない。
信号すらあんまりない!(それはそれで不便だけど)


子どもたちも、のびのび育つし、
夕焼けがきれいだし、
冬でも野菜が採れるし。


住めば都、って言葉は、
たぶん南房総のためにある✨


◆◇◆


とはいえ……


我孫子市の人口が132,127人と聞いて、
ちょっと「数字の圧」に負けそうになったのは事実。


でも、数字にとらわれすぎるのも、田舎者の悪いクセ。


大事なのは、
「そこで誰がどう暮らしているか」ってことなんですよね。


我孫子に13万人いても、孤独な人はいるだろうし、
南房総に3万人ちょいでも、笑顔で暮らしてる人はいっぱいいる。


だからまあ、これからも、
この田舎暮らしをゆる〜く楽しみつつ、


たまにこうやって他所の市に思いを馳せて、
「自分の町の良さ」を再確認するのも悪くないかなって😊


◆◇◆


とりあえず、我孫子市さん、
これからもそのままバランス良いまちでいてくださいね!


こっちはこっちで、
過疎化と戦いつつも、
自然と向き合いながらのんびりやってきます🐢🌿


……時々でいいんで、南房総にも遊びに来てね!(切実)🛶✨


おしまい!

 

令和7年度我孫子市住民基本台帳人口・世帯数 我孫子市

 

 

あ、そうそう!📝
調べてたら、もうひとつ気になる町を発見👀


愛知県の稲沢市ってご存じですか?
あそこもなんと、人口132,399人!😳


我孫子とほぼ同じっていう…
日本のあちこちに“13万人都市”ってあるんですね🏙️


妙に親近感わいてきたな〜🤣
今度は稲沢も深掘りしてみたくなりました📌✨

 

稲沢市人口132,399人の推移を確認して感じた意外なポイント

 

 

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我孫子市   2025/12/19   南暴走人

人口34,201人のいすみ市が教えてくれた、静かなる千葉の底力💪🌾

千葉県の南房総市で暮らしていると、正直なところ、
「千葉って広いよなあ…」と、しみじみ思う瞬間が多い。🌊🌬️


海があって、山があって、畑があって、
人は多くないけれど、空はやたらと広い。
そんな場所に住んでいるからこそ、
ふと気になってしまうのが、同じ千葉県内の“他の市町村”のことだったりする。🤔


今回、気になって調べてみたのが いすみ市。
同じ千葉県、房総半島の仲間。
でも、実はちゃんと知らなかった場所でもある。


📊 いすみ市の人口(2025年12月1日現在)
人口は 34,201人。


そして、
📊 平成27年(2015年)の人口は 39,762人。


数字を並べてみると、
「あ、減ってるな…」と、どうしても思ってしまう。😅


約10年で、5,000人以上。
これ、他人事じゃない。
南房総市に住んでいる身としては、
「うんうん、わかるよ…」と、思わず肩を組みたくなる数字だ。


いすみ市は、千葉県の南東部。
太平洋に面していて、
大原漁港、いすみ鉄道、田園風景。🚃🌾


名前を聞いただけで、
なんとなく「のんびりしてそう」「空気がうまそう」
そんなイメージが浮かぶ人も多いはず。


実際、そのイメージはだいたい合っている。
都会のスピード感とは、いい意味で無縁。
時間が、ちゃんと“人間サイズ”で流れている場所だ。


ただし。
のんびり=楽園、というわけでもないのが現実。


人口減少。
高齢化。
空き家。
後継者不足。


このあたりのキーワード、
南房総市民からすると、
もう“見慣れた風景”みたいなものだ。😅


正直に言うと、
いすみ市の数字を見て、
「まだ3万人超えてるじゃん、すごいな」
なんて、ちょっと思ってしまった。


これ、完全に自虐だけど、
人口が減る世界に長く住んでいると、
感覚が少しズレてくる。


3万人って、
都会から見たら「少なっ」だけど、
房総半島の感覚では、
「お、ちゃんと“市”してるな」になる。😂


いすみ市は、いすみ鉄道が走り、
ローカル線らしい可愛らしい駅が点在している。
観光ポスターに写る菜の花や桜は、
「ああ、千葉の春ってこうだよな」と思わせてくれる。🌸


でもその裏側で、
電車の本数は少なく、
車がないと生活はなかなか厳しい。


南房総市も、
「バス?ああ、1日数本ね」
という世界なので、
この感覚、ものすごくよくわかる。


若い頃は、
「静かな町、最高じゃん」
なんて言っていたのに、
いざ年を重ねると、
病院、買い物、移動手段が気になってくる。🏥🚗


いすみ市も、
きっと同じような悩みを抱えているはずだ。


それでも。
それでも、だ。


人口が減ったからといって、
町の価値が減るわけじゃない。


むしろ、
人が少ないからこそ、
空が広く、
風の音がよく聞こえ、
季節の変化が、ちゃんと身体に届く。🍃


南房総市で暮らしていて思うのは、
「便利さ」と「豊かさ」は、
必ずしもイコールじゃない、ということ。


いすみ市も、
きっと同じ空を見て、
同じように海を眺めて、
同じように、少し先の未来を考えている人たちがいる。


人口 34,201人。
この数字の中には、
毎日の暮らしがあって、
小さな悩みがあって、
それでも続いていく日常がある。


平成27年の 39,762人 から減ったことを、
悲観だけで終わらせる必要はない。


減ったからこそ、
見えてくるものもある。
守るべきものも、
変えていくべきものも。


南房総市に住む一人として、
いすみ市には、勝手に親近感を持っている。


同じ千葉県、
同じ房総半島。
似たような課題を抱え、
似たように、
それでも何とかやっている。


そんな町が、
自分は、嫌いじゃない。


むしろ、
「ああ、こういう場所で生きてるんだな」
と、少し誇らしく思う瞬間すらある。😊


派手さはない。
数字は厳しい。
でも、ちゃんと人の暮らしがある。


いすみ市。
数字だけじゃ測れない魅力が、
きっと、あちこちに転がっている。


次に房総半島を走るときは、
ちょっと遠回りして、
いすみ市の空気を吸ってみようと思う。


同じ千葉県民として。
同じ“人口減少県内仲間”として。


…まあ、
南房総市民が言うと、
説得力あるのか微妙だけど。😂


それも含めて、
今の千葉県、
今の房総半島。


悪くない。

 

世帯と人口  いすみ市

 

 

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いすみ市   2025/12/17   南暴走人

人口85,150人📊茂原市で見つけた“都会のふりした田舎”

 

千葉県の南側、房総半島の下のほうにある南房総市からこんにちは。
……いや、こんにちはって言っちゃったけど、いきなり本題に入りますね 🙇‍♂️💦


最近、何気なくネットを見ていたら、
「茂原市の人口が減っている」
という文字が目に入ったんです。


茂原(もばら)って言えば……
そう、房総半島の「ちょい都会」って感じの町。


🌟ジャスコもある(今はイオン)
🌟高速も通ってる
🌟JR外房線で千葉市方面へも行きやすい


……って、田舎暮らしの南房総市民からすれば、
「一歩先ゆく兄貴分」みたいな存在なんです。


それがですよ?


2025年12月現在の茂原市の人口は……85,150人 🧮📊


えっ……8万5千!?


しかも平成27年(2015年)には91,392人いたって……
てことは、10年間で6,000人以上も減ってるんじゃないですか 😨💦


あれだけ道路も整ってて、
生活にも便利で、
海にも山にもアクセス良しの茂原が……?


いやいや、これは軽くショックです。


なぜなら……


南房総市の自分には刺さる現実 🫠🏚️


実は、わたしが住んでいる南房総市も、
人口減少がすごいんです。


もうね、
朝に車で10分走っても、人に出会わない日がある。


スーパーの棚は「地元野菜」でいっぱいだけど、
それを買う「地元の人」は減ってるっていう……
矛盾ギャグみたいな状況 🙃


なので、
茂原みたいな「ギリ都市」の場所まで人口が減っていると聞くと、
「えっ、希望ってどこにあるの?」と、ちょっと真顔になっちゃいます。


茂原市ってどんな町?📍🏘️


改めて調べてみました。


📍千葉県の真ん中やや下側にある
📍外房線が通っていてアクセス良好
📍海水浴場も近いし、自然もある
📍それでいて、商業施設もちゃんとある


つまり……


💡「ちょうどいい田舎」なんですよ。


この「ちょうどよさ」って、実はすごく貴重。
南房総のように「人より狸が多い」わけでもなく、
かといって千葉市みたいにビルばかりでもない。


それが、人口減ってるって……
なんかこう、理不尽というか、寂しいというか。


人口減の理由を勝手に想像してみた 🧐💭


これはあくまで南房総在住・ひまなおじさんの憶測ですが、
茂原が抱える「ちょい切なさ」には、
いくつか理由があるんじゃないかと思います。


1️⃣ 千葉市や東京が近すぎて、若者が出て行きやすい
2️⃣ 地価が比較的安いから「定年後移住」はあるけど、子育て世代が定着しにくい
3️⃣ 車がないと暮らしにくい、でも高齢者は運転きつい
4️⃣ そもそも日本全体が人口減ってるんじゃ〜い!


……ってことで、茂原だけの問題じゃない気もしますが、
それにしても寂しい 😢


それでも茂原には期待してるんです ✨🚆


なんでかって?
そりゃあ、南房総市民にとっては「茂原=都会」ですから(笑)


うちの子が「マック行きたい〜!」って言ったとき、
真っ先に思い浮かぶのが「茂原のイオン」。


なんなら、うちの町にないチェーン店は、
たいてい茂原まで行けばある。


ユニクロ?
茂原。


スシロー?
茂原。


ニトリ?
……茂原!!!!


そんな「都市機能の中継地」みたいな存在、
大事にしたいじゃないですか 🛍️🧸💡


だからこそ、ちょっと応援したくなった📣🌱


たとえば、
茂原の「駅前シャッター通り」をリノベしてカフェができたり☕
移住者向けのシェアハウスができたり🏡
地元の高校生が地場産業をテーマにした商品開発したり📦


そういうニュースがポツポツあるんですよ。


なんというか……
じわじわ希望、感じてます。


「人は減ってるけど、工夫してなんとかしよう!」っていう
地元の人たちの気概というか、あったかさというか。


南房総も見習いたいです、本当に。


最後にちょっぴり自虐を込めて……🤷‍♂️🌾


正直、茂原の話を調べてたつもりが、
自分の町の未来と重なって、
途中からちょっとセンチメンタルになりました(笑)


南房総市の自分が言うのもなんですが、
茂原、まだまだやれると思うんです。


人が少なくなっても、
「じゃあ何ができるか」を考え続ける町は、
強いと思うから。


南房総?
うーん……まずは、駅前の廃校舎、何とかしようか……💧

茂原市の人口

 

 

 

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茂原市   2025/12/16   南暴走人

6,907人まで減少?長南町の人口が気になり調べてみた話😊

南房総市に住んでいると、どうしても視界が海寄りになる。🌊
窓を開ければ潮の匂い、少し走れば港、観光ポスターもだいたい青い。
そんな生活をしていると、房総半島の内陸部について、驚くほど無知になる。


正直に言う。
長南町について、これまで深く考えたことはなかった。😅


「千葉県だよね?」
「たしか内陸だよね?」
この程度の認識で止まっていた。


南房総市民としては、外房は勝浦、内房は木更津、
その先は…まあ、そのうち考えよう、みたいな感じだ。
今思えば、かなり雑で、だいぶ失礼だ。💦


そんな自分が長南町を調べるきっかけになったのは、
たまたま目に入った“人口”の数字だった。📊


2025年12月1日現在、
長南町の人口は 6,907人。


そして、平成27年(2015年)の人口は 8,186人。


約10年で、1,279人減少している計算になる。
数字にすると、なかなか重たい。


……とはいえ、ここで偉そうに
「人口減少が深刻ですね」
なんて言える立場かというと、南房総市民の自分は黙るしかない。🤐


こっちだって、胸を張れる状況じゃない。
他人の健康診断の数値を心配してる場合じゃないだろ、と
少し自虐混じりに自分へツッコミを入れたくなる。


それでも、気になった。
だから調べてみた。📚


長南町は、千葉県にある。
これは当たり前だが、場所を説明しようとすると意外と難しい。


房総半島の、ほぼ真ん中あたり。
海はない。
山深い秘境というほどでもない。


田んぼが広がり、里山があり、
静かに生活が続いている、典型的な内陸の町だ。🌾


南房総市が
「海!観光!非日常!」
と前に出るタイプだとしたら、


長南町は
「まあまあ、落ち着いて」
と縁側に座らせてくるタイプ。🍵


この温度差が、実に千葉県らしい。


写真で見る長南町の風景は、派手さがない。
だけど、空が広い。
建物が低い。
人の生活が、風景の中にちゃんと収まっている。


こういう場所は、
住んでいる人にとっては当たり前で、
外から見る人にとっては、どこか懐かしい。🌤️


人口が減っているという事実は、確かに重い。
6,907人という数字は、小さくない現実だ。


でも、南房総市に住んでいると、
「人口=暮らしの価値」
ではないことも、肌感覚でわかってくる。


人が少ないからこそ、
渋滞がない。🚗
騒音が少ない。
空気が、やけに静かだ。


店が少ないのは不便だけど、
その分「今日はもういいか」と諦めがつく。
この諦めが、意外と心を軽くする。😌


……完全に負け惜しみかもしれないが。


長南町も、きっと似た感覚を抱えながら、
日々の暮らしを続けているんだと思う。


大規模な再開発はない。
SNSでバズる観光地も、たぶん少ない。
でも、畑を耕す人がいて、
町内放送が流れて、
夕方になれば家に灯りがともる。🏠


南房総市から見ると、
長南町は「近いのに知らない町」だ。


車で行けば、それほど遠くない。
なのに、目的地として選ばれにくい。
これはもう、完全にこちら側の怠慢だろう。🚙💦


平成27年から2025年までの人口減少は、
単なる数字じゃない。
その中には、引っ越した人もいれば、
亡くなった人もいて、
新しく生まれた命も、もちろんあったはずだ。


数字の裏には、
普通の生活が、静かに積み重なっている。📦


南房総市に住んでいて、
内陸の町に目を向ける余裕がなかった自分は、
今回それを少しだけ反省した。


千葉県は、やっぱり一枚岩じゃない。🌍
海の町もあれば、
内陸の町もある。


観光で賑わう場所もあれば、
静かに暮らしを守る町もある。


その全部が、同じ千葉県だ。


特別な結論があるわけじゃない。
解決策を語れるほど、立派でもない。


ただ、数字を見て、場所を調べて、
少し想像してみただけだ。


それだけで、
長南町は「知らない町」から
「少し気になる町」に変わった。🙂


次の休み、
あてもなく車を走らせて、
長南町方面へ曲がってみてもいいかもしれない。🛣️


迷ったら迷ったで、それもまた、
千葉県らしい休日ということで。🍃

 

千葉県長南町人口

いい暮らし 市町村人口ランキング

 

 

調べている途中で、ふと見つけたのが
石川県の穴水町だった。👀


人口は 6,678人。
長南町の 6,907人 と、かなり近い数字だ。📊


千葉県と石川県、場所も環境も違うけれど、
似た人口規模の町が、同じように日常を積み重ねていると思うと、
数字が少しだけ身近に感じられた。🙂

人口6,678人の穴水町が気になって、つい深掘りしてしまった

 

 

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長南町   2025/12/13   南暴走人

白子町の人口10,300人を調べた千葉の海辺に見つけた静かな魅力🌊

突然なんですが……


最近ニュースの端っこに、
なんだか聞き慣れない地名がひっそり載ってたんですよ。


📍 「白子町(しらこまち)」


……白子町??🤔
白子(しらこ)って言うと、鍋で食べるアレが先に浮かぶ僕です。
食い意地張っててすみません😇


でも気になったんですよ。


南房総の海辺でのんびり暮らしてる僕からすると、
「地味だけど気になる千葉の町」って、ちょっとロマンなんです。笑


そのニュースには、
白子町の人口が載っていました。


2025年12月1日現在:10,300人


ふむふむ……それで?🤔
と思って調べてみたら、


平成27年:11,838人


つまり……
**この10年弱で 1,500人ほど減ってる!!**😱


あれ、僕の髪の毛の密度と同じくらい減ってません?
そんな共通点いらないんですが?😂💦


でも、なんか親近感わいてきたぞ……。


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🗾 白子町ってどこ? 千葉県の“控えめポジション”


千葉県って、横に広いくせに、
住んでても行ったことのない土地が多いんですよね。


南房総に住んでると、東京もそこそこ遠いし、
房総のさらに端っこなので、
この県の全貌が未だに把握できてません😇笑


で、白子町の場所ですが……


🌊 九十九里浜の真ん中よりちょい南✨


サーファーの聖地より、ほんの少し下。
だけど、南房総ほど “ひと目で南国!” って感じでもない。


📌 つまり、
派手さ控えめ・実力はあるタイプ ✨😎


クラスに一人はいる、
静かに運動神経バカ強い男子みたいなポジション。
はい、僕はそのタイプではありません。(非スポーツ派)😂


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🎾 実は「テニスの町」!?

海だけじゃない白子の本性 🤯


調べてて驚いたのが……


🏆 白子町=テニスの町!! 🎾✨


え、海のそばなのに?
潮風でリターンカーブしません?😳
ボール打ったら風に乗ってロケットサーブしません?🌪️笑


って思ったら、


🎾 テニスコートがめちゃくちゃ多い
🏨 合宿用の旅館がずらり
🥎 スポーツ客で常に賑わう
🛁 温泉もある


この構図……強い……強すぎる……😇✨


南房総にも海と温泉はあります。
でも、
「うちは◯◯の町です!」 って胸張れるほど、
何かが特化してる感じは…たぶん…ない……😢笑


白子町、なんかカッコよくない?
控えめな見た目なのに、
やたら本番で力出してくるタイプじゃん……✨


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🏨 旅館、多っ!?

訪れる町の強みってこういうことか


街の地図を見ても、
口コミサイト見ても、
とにかく旅館だらけ!!!


🏨🏨🏨🏨🏨 ← こんな感じ。


この数、一般住宅レベルじゃない……笑


でも、よく考えると納得。


🥎 合宿
♨ 温泉
🌊 海
🚶‍♂️ 静か
🍚 ご飯うまい
(※たぶん)


これ、泊まらない理由が無い!!😆✨


「人を住まわせる町」じゃなく
「人が訪れる町」として戦える。


なんだよ、
観光でしっかり生き残ってるじゃん……
南房総より現実的じゃない??😇💦笑


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👥 人口が減っても、息が長い町


白子町の人口減少は、
確かに数字だけ見ると少し切ない。


📉 11,838人 → 10,300人


だけど、
観光客が来る町って、
住民数だけでは語れない魅力があるんですよね。


白子町はたぶん、
“派手じゃないのに推される町” なんです。


人気アイドルじゃないのに、
ライブ行くと「うわ、めっちゃ良いじゃん!」って思っちゃうタイプ。


📍 目立たない
📍 でも実用的
📍 ちゃんと魅力はある
📍 住民に愛されてる
📍 外からも訪れられている


そんな町って、
人口が減っても簡単には消えない。


むしろ、
必要とされてるから残り続ける。


それって、
すごいことなんじゃないかと……
南房総民の僕は思ってしまうのです🥲✨


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🌅 白子町を知って、少し自分の町を好きになった件


白子町を調べていたら、
ちょっと不思議な感覚が湧いてきました。


🌊「自分の町も、別に派手じゃなくていいんだ」


南房総もそう。
日常は静かで、
観光は季節で偏って、
でも、ちゃんと必要とされてる。


そして、
ひっそりと魅力が眠っている。


📌 白子町も
📌 南房総も

「ギラギラしないままで良い」


そんな気がしたんです😊✨


白子町、ありがとう。
勝手に元気もらってます✋😂笑


━━━━━━━━━━━━━━━

✨🌊🎾 まとめ(結論)


白子町とは……


🏖️ 千葉の真ん中ちょい東
🎾 テニスで有名
🏨 旅館いっぱい
♨ 温泉もある
🌊 海も近い
👥 人口は10,300人(2025年)
⬇ 平成27年から約1,500人減
💪 だけど“訪れる町”として強い
🌸 控えめだけど魅力的
🤣 髪の後退と似てる(悲しい)


……はい、自虐も回収しました😇笑

 

人口構成 白子町

 

 

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白子町   2025/12/10   南暴走人

野田市の人口153,170人…実は住みやすい街だった件🏡

 

ある日、南房総の海沿いを歩いていたら、ふいに潮の香りと一緒に、妙な疑問が頭に浮かんできた。
「そういえば、千葉の北のほうにある“野田市”って、どれくらい人が住んでるんだ?」
なぜ急にそんなことを? そう聞かれても困る。
海辺の散歩って、余計なことを考えさせるのよね😅
太平洋の風が脳を刺激するのか、どうでもいい好奇心が急に芽生える瞬間がある。
まあ、そんな理由で適当に調べてみた。


📌 現在の野田市の人口は 153,170人(2025年12月1日時点)


ほほう。
意外にも多い。
千葉県って海が印象強いけど、海も山もない北側にも、人がしっかり暮らしていたのね。
俺みたいに「海に頼らなきゃ生きていけない人間」には想像できなかった現実だ😆


そしてもうひとつ。
📌 平成27年の野田市の人口:155,308人


ほんのちょっとだけ減っている。
この“ほんのちょっと”が妙にリアルだ。
ぐっと減るわけでも、ぐっと増えるわけでもない。
「まあ、そういう時代だからね〜」と肩をすくめたくなる落ち着きっぷり。
南房総だって似たようなもんだし、なんか仲間意識が芽生える。
海沿いで暮らしてても、華やかにはならないのよ、現実ってやつは🤣


🍃 野田市は“水の街”らしい。


ただし、海じゃなくて川。
三方向を川と運河に囲まれていると知って、
「水に囲まれてるなら親戚みたいなもんだな」と勝手に思った。
でも同時に、
「いやいや、潮風がない水辺なんて、やっぱり自分の育ちとは違う…」
と、変な寂しさを覚える。
川の風と海の風は、同じ“水の匂い”なのに、やっぱり違うのだ。
海風は塩と荒々しさ、川風は落ち着きとゆっくりとした湿り気。
もし風に性格があるとしたら、
海風=体育会系💪
川風=読書好き📚
こんなイメージ。
俺は断然体育会系寄りの風に育てられたので、川風に触れると妙に丁寧にあいさつしてしまいそうだ😌


🚃 野田市の利点は、“都会に近すぎず、遠すぎない”こと。


通勤に全力を注がなきゃいけないほど遠くはない。
でも、都市の雑踏に巻き込まれるほど近くもない。
東京のギラギラと距離を置きつつ、必要なときはしれっとアクセスできる位置取り。
この「絶妙な距離感」が、都会疲れした人には好まれるのかもしれない。


南房総だと真逆。
都会へ行くには、まず“風との戦い”がある。
車でも電車でも、何らかの自然の力が邪魔してくる💨🌊
高速道路を走れば横風にあおられ、駅に向かえば潮っぽい湿気がまとわりつく。
都会に行くまでに、すでに一仕事終えている気分になる。
その点野田市は、風に邪魔されず都会に行けるだけで勝ち組じゃないか?
そう思うと、急に羨ましくなってくる😏


🏡 生活する場としての野田市の魅力


華やかさより、暮らしやすさ。
観光より、日常。
派手なテーマパークもなければ、キラキラした海岸線もない。
でも、「住む」という一点で考えたとき、やたら落ち着く気がする。


生活に必要なものはほどほどに揃い、
マイペースで暮らせる余白がある。
都会すぎるとせわしない、田舎すぎても不便。
その中間地点を、野田はしれっと保っている感じがある。
“何者かにならなくても許される街”
それが野田の魅力なのかもしれない。


南房総は自然に振り回される街。
「海、山、春の花!どや!」と自然が勝手にアピールしてくる。
自然の圧が強い💥
たまに心が仕事に集中したいときでも、景色が全力で主張してくる。
その点、野田は控えめ。
生活の主役が“人間”になれる街。
このゆとりは、ちょっと羨ましい。


😏 ただし、若者向きの“キラキラ要素”は少なめ。


遊び場を求めるなら物足りないかもしれない。
映える海も、旅情あふれる山もない。
休日を「刺激で染め上げたい」人には、少々静かすぎる。
だが、落ち着きを好む人には、その静けさこそが宝だろう。
「無駄に人が集まらないこと」が、最大のメリットになることもある。


📌 結論:野田市は“暮らすための余白がある街”


過度な自己主張をせず


人口も穏やかに推移し


川と共に生きてきた歴史があり


都心との距離感が絶妙で


生活が主役になれる街


派手さはない。
ただ、「日々を淡々と積み重ねたい」と思う大人にとって、こういう場所こそ価値がある。
南房総の海風に鍛えられた俺からすると、
静かに呼吸できる街に少し憧れてしまう。


ただ一つ、覚悟がいる。
“潮の香りと距離を置く”という覚悟だ🌊💔
それができたら、野田市に住む日が来るかもしれない。

 

 

人口世帯数 野田市

 

 

 

 

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野田市   2025/12/07   南暴走人

四街道市の人口96,585人に注目して浮かんだあれこれを語る📊

四街道市の人口を何気なく調べてみたら96,585人✨
……おおっ そんなに多いのかと南房総の端っこで海風に吹かれながら軽く驚いたわけで😅

しかも平成27年は91,218人だったというから
約10年でじわっと増えている
こういう数字を見るとつい地方民として考え込んでしまう
なぜ増えたんだろう とか
どんな暮らしなんだろう とか
人の流れって何が引き寄せるんだろう とか
気づけばいつの間にか人口データの沼にハマるのは僕だけじゃないはず🤔✨

 

◆ 南房総市から見る四街道市ってこんな感じかもしれない

南房総市に住んでいるとね
同じ千葉県とはいえ 県央より北側は別世界に見える
海よりも街の灯りが強いイメージで
電車も道路も人も 多いものが全部ちゃんと多い
対してこちらは 空の広さと海の青さが全部を上書きしてくる

だから四街道市の人口96,585人という数字は
なんだか「同じ千葉県にそんなに人が?」みたいな別角度の驚きがある
しかも千葉市のすぐそばという立地
東京にもサッと行ける距離感
そりゃ人も増えるよなと妙に納得してしまった😄

 

◆ 千葉県の中で“ちょうどいい立地”という羨ましさ

千葉県って広い
南北の移動は地味に長い
南端側に住んでいる僕にとって 北側の都市部はちょっとした遠征
高速道路を進む車内で「まだか?」が3回くらい出る
気づけばキョロキョロしながら
都会っぽい匂いや看板を見つけて
ようやく目的地に近づく

そんな中 四街道市の立地を見ると
千葉市がほぼ隣接
成田方面・都心方面のどちらにも出やすい
交通網が便利なのに自然も多くてバランスがいい
これ 人口が増える街の典型パターンじゃないかと
地図を見ながら妙に納得してしまう📍

僕が南房総で
「今日も海がキレイだな〜」とぼんやり眺めてる間に
四街道の人たちは
「今日はどっちに行こうかな」なんて気軽に都市へアクセスしているのかもしれない
それがちょっと羨ましい

 

◆ 人口の増減から街の雰囲気を勝手に想像する遊び

数字というのは面白くて
ただの96,585という記号なのに
そこから街の温度がじわっと伝わってくるような気がする

例えば5,000人増えているという事実
そこから “子育て世代が流れ込んだのかな” とか
“交通の便の良さが評価されたのかな” とか
“新しい住宅地が整備されたのかな” とか
答えは分からなくても 想像の余白がある
人口って実は物語の入口なのかもしれない📘✨

南房総では逆に
“穏やかに減っていく数字”を見て考えることが多い
こっちが太平洋の波みたいに引いていくなら
四街道市は都市のリズムで満ちていく
同じ県でありながら
まるで潮の流れが違うみたいで不思議だ

 

◆ 千葉県の広さと多様性ってやっぱり面白い

僕は南房総に住みながら
ときどき千葉県全体を地図で眺める
北と南で生活リズムがこんなに違う県も珍しいと思う

四街道市の人口増加は
千葉県の“都市圏の顔”を象徴しているようで
南房総のゆったりした“海辺の顔”とは真逆
だけどどちらも千葉県の一部で
どちらもちゃんと魅力がある✨

四街道市の人から見れば
たぶん僕の生活は「のんびりしてるね〜」と見えるはず
僕から見れば
四街道市は「便利で住みやすそうだな〜」と見える
お互いの暮らしがちょっと羨ましい
そんな距離感も悪くない

 

◆ もし僕が四街道に住んだらと想像してみた話

たぶんまず電車に乗る時間が増える
南房総ではそもそも乗る機会が少ない
だから四街道の駅前に立ったら
きっとしばらくキョロキョロする

スーパーや飲食店の数に「おぉ…」と小さく感動し
コンビニの距離の近さに
「何この贅沢」と呟く
そして
“いつでも街へ行ける安心感”に
じんわり魅了される気がする

反面
南房総の静かさを思い出して
「あの海の青さはここには無いな」と
ちょっとホームシックにもなるはず

そんな妄想をしつつ
四街道市の96,585人の中には
どんな暮らしがあるんだろうと
まるで旅先の街を眺めるみたいに興味が湧いてくる

 

◆ 最後に:数字から街を知るというちょっとした楽しみ

人口って
ニュースや統計でよく見るけれど
実は“街の息づかい”みたいなものが隠れている

四街道市の96,585人という数字
平成27年の91,218人からじわっと増えたという事実
ただそれだけなのに
千葉県の多様性や
街と街の対比や
暮らしのリズムの違いが浮かんでくる

南房総市の海辺で
潮の香りを吸い込みながら
遠くの街の人口を調べて勝手に想像する
こんな時間が結構好きだったりする

四街道市は千葉県の“もう一つの姿”を見せてくれる街
数字のおかげでそんなことに気づけたのだから
人口データのウロウロも悪くない

今日も海風はゆるい
だけど頭の中は四街道市の96,585人でちょっと賑やかだったりする
そんな日もいいもんだなと思う🌿✨

 

住民基本台帳人口 四街道市

 

 

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四街道市   2025/12/04   南暴走人